Old Dancer's BLOG
ここはてりぃが、趣味の共通する方々との得がたいつながりのために、自分の趣味に関係する諸々のことを、壊れながら書きつづるブログです。
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究極超人あ~るの新たな単行本が出る?
 うん、るろうに剣心の最新話とか、あ~るの最新の単行本とか、いったい今はいつやねん。

 最新刊10巻は、8月10日発売とのこと。これに伴い、グッズ付き完全版BOXが2セットに分けて発売されるとのことですが、値段が…BOX1は7月12日発売で、既刊1巻から5巻までの完全版を収め、6,480円とのこと。…ろくせん…よんひゃく…はちじゅうえん………。

 各BOXには、100ページを超える限定ファンブックが付くということですが、いやぁ、これはなかなか厳しいですね。

 10巻は間違いなくゲットさせていただくでしょうが、BOXの方は生暖かく様子見かな。すいませんが。

 単行本派の私なので、まだ全く読めていない新作「新九郎、奔(はし)る!」の方も楽しみにしてたりするんですがね。そちらの情報は流石にまだですかそうですか。

 散財の是非は人それぞれとして脇に置くとしても、楽しみなコンテンツのリリースがいくつも控えてるってだけで十分に幸せですね。うん。
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るろうに剣心 北海道編、無事再開するらしい
 6月に発売するジャンプSQ.7月号から連載再開、という情報が流れているようですね。とりあえずは、お帰りなさい、と言っておこうかしら。

 略式起訴で罰金20万円、という件は存じています。その過程がどうであったのかとか、和月先生の心中やら償い方やらは、私のような末端の一ファンがどうこうする話じゃないでしょう。その辺りは、ご本人と関係者の皆様にお任せいたします。

 和月先生が、無事に創作の世界に戻って来れたことを、ファンとしてはお喜び申し上げたい。

 和月先生が引き続き物語を紡いでいってくださることが、私個人としては何よりも嬉しいのです。

 本当に、よくお帰りくださいました。色々とお辛いことも多いと思いますが、単行本派の私は先生の作品がまた本になるのを、心待ちにしております。
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オレはソシャゲをやめるぞジョジョォーーッ!
 もうガマンならん。

 いや、まあ、正確には、「ソシャゲのスタミナを効率よく消費するような周回プレイをやめる」ってだけなんですけどね。

 大概のソシャゲには、時間経過とともに回復する「スタミナ」がありまして。満タンまで溜まると、それ以上は溜まりませんから、満タンになるまでに可能な限り使いきって、また溜まったら使う、というループを繰り返すのが一番効率がいいわけですが。

 単純に「もったいないから」というだけで、スタミナを無駄に溜めないようにというだけで、やりたくもないソシャゲをプレイすることを繰り返していると、心底イヤになるわけです。

 オレは!やりたい時に!やりたいことを!やりたい分だけ!やりたいんだ!!!

 というわけで、「やりたい何か」がある時以外、ソシャゲを封印します。今のところは、一日一回くらいのログインはするでしょうが、それでやりたいことが特に無ければ、プレイしません。せんぞ。放置してやる、絶賛放置プレイだ、あーっはっはっは。

 たったこれだけで、一日に付き1時間から2時間くらいの「何にもしない時間が生まれるだろう」ってことが簡単に試算できちゃうから、バカにならんよね。つーか、こんなもんに延々と時間を吸われ続けてたまるかってんだ。ぷりぷり。
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進捗ゼロの週末
 んー。

 この土日は、何一つ生産的なことに手を付けなかったことであるなぁ。(詠嘆)

 ……いやいや、詠嘆している場合じゃねぇよ。

 明日からまた平日なんですよ?「イヤッ!なんてひどいこと言うんだっ!」いやぁ…ひどくても現実だしなぁ。

 で、だ。

 平日の方が、自由にできる時間は少ないだろうが。何で土日のうちに色々やっとかないんだ。

 ……うん、まぁ、理屈はその通りなんだが…しょうがないじゃん、一つも手を付けられなかったんだから。orz

 まあ、明日帰ってから考えます。orz
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飲み会の帰路に。
若モン中心の(一部には私と同等クラスの親父衆が含まれる)飲み会からの、帰りです。シューデンですよ。シューデンブロイ!

私は、色々なものを諦めながら前に進んでいるんだなーとか、そんなことを考えつつの帰路です。まあ、そりゃあ、ある程度はしょうがない。もう50ですし、これからできることと言っても、何らかの限界が存在することは、おぼろげにわかりますから。

ですが、決してそのことを後ろ向きに捉えてはいません。「諦めざるを得ないことがある」ことと、「全てを諦めなくちゃいけない」こととは、イコールにはならないのですよ。今も私は、「諦められないしまだ諦めるには早い」ものと一心に向き合いながら、残る生をどう暮らすか考え続けています。

私自身も、どんなに長くても恐らく40~50年のうちにはこの世を去るでしょう。実際はもっと短くて、母と同じならあと5年余り、父と同じでもあと20年あまりです。でも、その間にできることは、きっとまだいっぱいあります。「終わり」が来るその瞬間まで、自分にできることはせいぜいやり続けていきたいですね。

このブログは…生きてるうちは続けるんでしょうかね?まあ、可能なのであれば、そうありたいものです。
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