Old Dancer's BLOG
ここはてりぃが、趣味の共通する方々との得がたいつながりのために、自分の趣味に関係する諸々のことを、壊れながら書きつづるブログです。
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けいおん!! 番外編 企画会議!
 やーーーwwwwww超・笑ったwwwwwww



 そう言えば、こういうトーンのエピソードもやる番組だったよな、けいおん!もう何かここ数話ずっと、ずううううっっっと、「もう最終回まで全部コレか!」級のヤツばっかだったから、スカッと忘れ去っていましたが…そうだよね、元々はこういうのもいっぱいやってたんだよね!!



 ああ…懐かしいなぁ………。



 ……懐かし…すぎて……もう……何も……書け……な………
 (´・ω,';,';,',サラサラサラ…
 



 ……や。



 ホントに、全然書けなくて。



 ここんとこ、「終わりに向かっていくストーリー」ってとこにフォーカス当てる方向でずっと来てたから、もう頭がそっち方向で固まってて、全然書けないんですのよ。くっ…うお、何だかお腹痛くなってきたっ……。

ダメだぁ…いざ真面目に考えてみると、何も浮かばない…。


 今あずにゃんがいいこと言った!

 そうそう、それそれ!それなんだよ!ホントに腹抱えて笑い転げて、あー楽しかったぁ、さーレビュー書くかぁ!ってPCの前に座ったのはいいけど、さっきまで楽しんでたのがウソのように何にも書けなくて…ただただ地雷を探してクリックし続けるばかりで…(マインスイーパに逃げてたのかよ!)



 ……ああ。



 ………もう、最終回で燃え尽きたから、レビューなしってことでいいかなぁ?



 ん?あれ?そうだよな、先週、最終回だったんだ。



 ……なんでこれ、通常の流れの中に含めなかったんだ?や、全部で何話の枠が取れるか確定していない状況で、仮に枠が短くてもちゃんと最終話までは放映できるようにと考えての調整分がこれらの番外編、ってことはわかるんだけどさ。「このエピソード」が、調整部分の方に置かれた理由って何なんだろう?



【「番外」としての価値】
 まずは、ちょっと時間が巻き戻った点から。と言うのも、今回はてっきり、「卒業後のお話」をやるんだと思ってたんですよね、私。

 最終回後の予告でも、そういう意識を阻害しないような、いやいや、むしろそういうミスリードを誘発するような構成が取られていましたし。やー、ホント、いくら本編の映像を切り貼りしてるだけであっても、「全然本編とは違う印象を持たせること」って、出来ちゃうもんなんですねぇ。映画のプロモーション予告ムービーとかも、ヒドイのあるからなぁ…。騙されない様に、気をつけないとですねぇ。

 で。

 今回はけいおんシリーズでは初となる、「時系列逆行」なんですよね。一期にも二つの番外編が置かれていましたが、これらはいずれも「本編最終回の後」のエピソードで、時系列の逆行は起こっていません。二期の終盤も、もうそのまま行くんじゃないのかなと思っていたんですよ。だけど、実際には最終回後の番外編には、時系列的に最終回以前の話を持ってきました。来週の予告を見る範囲では、残るもう一話の番外編も、どうやら卒業前のエピソードっぽいです(さすがにこれはミスリードってことはないよね?)。

 これまでの展開から当然に予想されること。それを外すからには、外す理由があるんだと思います。例えば、ですけども、梓を中心に据えた春休みの様子を描くエピソードだって作れるでしょうし、新学期に移ってからOGとなった4人が音楽室を訪問する話だってやれるんです。でも、そういうことをせずに、時系列逆行という方向を取ったわけですよ。

 何故でしょうねぇ。その理由は、見た人がそれぞれに想像するしかないんでしょうけども。

 そうですね、あり得る話としては…けいおんのエピソードは、「卒業」までで一括りですよ、というのはありそうかなぁ。唯たちの入学に始まり、唯たちの卒業に終わる、一連のストーリー。もちろん、同じ大学に進んだ唯たちの日々はまだ色々なものを生むでしょうし、先輩たちからたくさんのものを受け取った梓の残る一年もあるのですけれど、「そこをあえて描かない」という選択なんではないかと。あの最終回のラストシーン、華々しく賑々しい「The End」ではない、「継続していくものの余韻」を含ませたあのシーンが、このシリーズの終わりに相応しいってことなのではないでしょうか。残りはみんなの心の中でそれぞれに膨らませてほしい、と。みんなの胸の中に唯たちの日々は今も息づいているんだよ、と。あ、ちょっと言い過ぎの上にずれ過ぎか…。

 本当にそんな理由かどうかはわかりませんが、けいおん二期の番外編は、どうやら「最終回=卒業式よりも前の話」となっています。残るは、どうしてこのエピソードが「本筋の一部」ではない「番外編」として位置付けられるのか、ってことなんですが。


~~~


 雰囲気の違い、というのは、ありますよね。


 冒頭でも書いたように、「ずっとこれ級ばっかなのか!」という終盤数話の卒業に向かう展開からすると、今回の話ってかなり呑気でギャグ寄りだし。盛り上がってくるものを邪魔しない様に、という配慮はありそうです。

 そこで納得しちゃってもいいんだけど、私個人としてはまだもうちょっと考えてみたい。すっきりと落ちた、ってとこまで到達していない感じがするんです。だから、もう少し掘り下げることにしてみると…そもそも論に行き着きます。「けいおんの本編って、何を描くものだったんだろう?」と。

 だってそうでしょ?「番外」ってのは、「メインからはやや外れる」ってことですから。メインの範囲が定まっていなければ、全部メインとしたっていいことになってしまう。番外があるなら、メインの範囲があるはずです。

 でも、けいおんに関してはこれはなかなかの難物。私は決してそう思っていませんが、よくあるように聞く本作批判の一つに「中身がない」ってのがあるじゃないですか。何となく見ちゃうと、人によっては中身がないようにも思われちゃうもの。強い指向性やメッセージ性を表に出した作品とは、ちょっと違うんですよね。「我々は戦うべきではなかった、愛しあうべきだったんだ」とか、「そうだね…僕には、帰るところがあるんだ」とか、「ボクはここにいてもいいんだ!」とか、そういうものじゃないでしょ、けいおんって。表面上はあくまでもゆるゆると。だけど、それは中身がないのとは違ってて、緩やかに示された何かがあって、そこに感じる部分はあるんです。

 それは、一体何なんだ、と。

 そ、それはひょっとして、けいおんシリーズをここで総括せねばならないということなのでわっ(汗)。

 そんな大それたことはさすがに無理だろう、と思いつつ、でもうんうん唸ってもう一度考えてみると…そうですねぇ、この二期というのは特に、「卒業に向かっていく一年」「残される梓の問題」という部分に、緩くはありますが常にフォーカスが当たっていたことを思い出します。あくまで「緩く」なんですけどね。最終的にそこに落ちるようにと構成が練られていたことは間違いないかな。ただ、それ以外のパーツが結構多く散りばめられているので、「それがメインだ」と言い切ることにやや躊躇する部分もあるんです。成長というほど激しくはないけど確かにあった彼女らの変化、軽音部の時間を形作ってきた楽器や部屋などとの関係、そういうパーツにしても然り。これらはいずれも「重要な構成物」に違いないのですが、「これこそがメイン」という、ストーリーの大構造かと問い直すと、微妙に違う印象を受けるんです。

 そこでもう一度考え直していくと…もう一つの側面として、春から次の春までの一年間を、いくつかのポイントに絞って描きつつ、順を追って過ぎてきたシリーズであったかな、というのが思い当たりました。それはもう、「淡々と」と言ってもいいような流し方でしたよね、特に前半に顕著だったかな。「何を」というよりもまず、とにかく「消化されていく彼女らの時間」を描こうとしていたのかな、という考えが浮かんだんです。

 あっ。

 そう言えば。二期後期EDの「NO, Thank You!」。あそこにもそういう言及があるじゃない?「思い出なんかいらないよ」と。振り返ったりしないんですよね、彼女ら。そして、「これが後々にいい思い出になるだろう」なんてことも考えない。ただただ、輝いている今というものを、彼女らなりの「最高」で生きるだけ。これまでのエピソードは全て、その時その時の「今」を描き続けてきたはずです。

私、しばらくこのままでもいいな。


 二期第一話「高3!」終盤での、唯のセリフです。新入生の勧誘をしなければ、と四苦八苦していたそれまでのことを、とりあえずはご破算にして、この5人でやっていこうと皆で決めるあのシーン。そりゃ、先行きのことを考えた方がいい、というのは冷静かつ妥当な意見でしょうけども…それよりも、「この今をこそ楽しもうよ」というのが、あそこでの5人の総意だったんじゃないですかね。

 「今」を楽しむ。「今」を突っ走る。

 その様を、彼女らが「今」を生きているというこの時間の流れをこそ描き出すのが、けいおんシリーズのメインなんじゃないかしら?

 それは、例えば第8話の「進路!」で綺麗な結論が出なかったことや、時折にしか「取り残されること」を思い出せない梓の描写などとも、すんなり繋がるんです。「今」を生きる彼女らの描写がメインなのだとすれば、そうなるんですよね。

 彼女らの「今」を強く描き出すこと。その「今」を生きる彼女らの様子が、一連の流れとして卒業まで真っ直ぐ向かっていくように構成すること。そういう考えで個々のエピソードが選択されたのだと思うと、今回が「番外編」であることが、すんなりとわかるような気がするんですよ。「今」からちょっと離れて、先行きのことにちょっと想いを馳せる側面のあるエピソードですもんね。初の時系列逆行であることも含めて、二重の意味で「今この時を突っ走る」という点から逸脱しているんです。

 そして、視聴者に対してはもう一つ。「振り返り」という側面においても、このエピソードは大きな作用をもたらしているんじゃないかと思うのです。



【「総集編」としての価値】
 いやー、懐かしい!

 そう思いませんでした?アバンの、そしてAパート冒頭の回想シーンの、二年生なりたての頃の唯たちの描写ですよ!一期第8話の前辺りかな、二期から見始めたという方だとなかなか分かりにくいとは思いますが、これ、ホントに良く出来てましたよね!あーあーそうそう、こんな感じだったよみんな、というね、どうにもむず痒いこの感じ!

 澪は恥ずかしがりの度合いがまだまだ激しいし!

 ムギは口にする言葉の端々がまだ敬語混じりだし!

 律は仕切りの勢いがまだ若いというか、三年生らしい微妙な制御具合の域に達してないし!

 唯はまだしょっちゅうコード忘れてるし!てゆーか二年生だろ!w

 よくぞやってくださった!って思いましたよ!いやホント、何だろう、昔の家族の録画ビデオ見て、「あーあーそうそう、こんな感じだったよねーw」的にわいわい言いながら見てるような!こんな思いがなぁ、アニメでさせてもらえるとか、なかなか無いんじゃないかしら?こういう体験って、「以前に見たエピソードを、DVDの発売時にもう再度見る」のとは、全然違うんだよねー。

 まさかこんなもんが見られると思ってなかったので、正直びっくりしましたよ。時系列逆行で揺さぶられると同時に、予想していなかった「あの頃」の振り返りにまた動揺して、何かわけわかんなくなって。




 今話自体が、ちょっと前の話ですから、これもまた懐かしさを帯びていました。二期第21話の直後と思われる頃、唯が前髪を切りすぎたアトが生々しい状況でのビデオ撮影、って、あれっ、お前ら受験勉強はっ?!(汗)企画会議とかやってる場合じゃないだろう常考。

 基本的には、なかなか決まらないプロモーションビデオの内容を巡ってのドタバタ劇なので、「大いに笑っておしまい」でも構わない話なんですが、そのあちこちに、「振り返り」「総集編としての側面」が香るんですよね。何気に脇役キャストの出演とか、ちょっとしたモチーフの再出とか、多かったっしょ?和ちゃんとか、ストーリー的には必須の役柄じゃなかったけど出てきてたし。アイテムも、あずにゃんのネコ耳とか、動物の着ぐるみとか、モチーフ面でも、以前歌詞を考える時に出てきたムギのサスペンス嗜好の話やら、オカルト研とのちょっとした交流で得られたものとか、一年の時の学園祭の話とか。最後の完成したムービーの中では、クラスメイトの面々やらおばあちゃんやら。

 これはもう、ちょっとした総集編、と言っても構わないと思うんですよ、しかも、バンクが殆ど使われておらず(バンクは学園祭の一部シーンだけ?)、新作なんだけど総集編、という。

 ファンサービスとしても、実にいいんですよね、これ。卒業を迎えて、終わってしまった彼女らの「今」としての日々。その、かつての日々を今一度振り返って、「ああ…楽しげな日々だったよね」という思いを、新作エピソードと共に楽しめる、という。


 …ファンサービスとして「も」?


 他にも、この総集編的な側面のあるエピソードで救われている人がいるんですよ。


 梓、ですね。


 夕暮れの屋上で、唯と律に挟まれてうりゃうりゃされている様子も「愛されっぷり」が垣間見えてほっとしちゃうんですが…この、ムービーを作る、という行為自体が、梓にとって宝物になっているように思うんですよ。一人残される彼女に、「軽音部の日々の総集編」というビデオが、みんなで作った思い出と共に形になって残るというのが、ね。

 さわちゃん、さ。企画会議が始まって早々に出て行っちゃうじゃないですか。あれ、さわちゃん自身が意図したかどうかは別にしても…物語的にはちゃんと意味があるんじゃないかしら。このビデオは、軽音部の5人で立案・制作されるからこそ大事なんですよ。先生のほかに、憂や純も手伝ってはくれるけれど、中身の云々については梓を中心に5人で決めてるんですよね。


 だから…完成したビデオを見ながら、梓の目はうるうると潤むんです。




 封印。SEALED。




 梓のみにとってこそ大事な無形の財産とともに、この宝物は物理的に、そして彼女の心の中に封印されます。いつか開けることになる、タイムカプセルとして、かな。でも、あずにゃんの心の中のそれは、いつでも自由に開けていいんだよ。
楽しんで頂けましたらWEB拍手をお願いします。
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テーマ:けいおん! - ジャンル:アニメ・コミック

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2010/10/07(木) 21:55:34 | よう来なさった!
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