Old Dancer's BLOG
ここはてりぃが、趣味の共通する方々との得がたいつながりのために、自分の趣味に関係する諸々のことを、壊れながら書きつづるブログです。
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Clannad After Story 第14回「新しい家族」
 とりあえず、今回の「色々」を考えた方は、懺悔すべきだと思いましたっ!

 エロすぎだろう、「エロエロ」と。←オヤヂくさっ!

 いやもちろん、直接の「アレ」的な描写とか、露出度の高い「ナニ」の映像とか、そんなものは一切ありませんよ?ええ、ええ、ありませんとも。我が家のまだちっこい娘も、微妙なお年頃のおぼっちゃんも、全編くまなく見て良しな、模範的全年齢対象動画ですとも。うん、全然大丈夫。だいじょー………

 エロっ!

 何だ何だ、一体ナニがどうしてこんなにエロくなったんだ!これがコドモにはわからない、「オトナのたしなみ」ってヤツなのか?!「夫婦のイトナミ」ってヤツなのか?!うおおおおおおおおおおおおおおお、あ、イタイイタイ、肉離れしたお尻がイタイ…<何か色々と台無し。
 
【18歳以上推奨の領域】
 ファミレスの制服は、アレはアレで確かにエロいと思います。胸元が大きく開いた状態で、首のとこの襟だけ付けるとか、一体どんなデザインだよ!と改めて突っ込まずにはいられない出来栄えです。見えてる鎖骨のとことか、もーたまんないですね!…ああ、いやいや、自重しろオレ、自重自重…。

 そういうね、「わかりやすいエロ」ってのも、それはそれで良いと思うんですよ。DVD版ではお風呂シーンの湯気がキャストオフ!とかですね、乳首解禁祭りだヤホーイとかですね、ぱんつじゃないから恥ずかしくないもんっとかですね、まぁそういうのもいいんですけども。

 そうじゃない、仄かに香るような、そこはかとないエロス。




 ………………………。




 エローーーースゥゥゥゥゥ!!




 こういうの、久しぶりだなぁ。何つーか、今の世の中「ぼぉぉぉぉん!!」とか「ばぁぁぁぁん!!」とか、そういうのばっかりになっちゃってて、いつの間にか自分もそれに慣らされていたことを痛感しますよ。でも、やっぱし、見悶えせんばかりの「そこはかとなさ」はいいよねぇ。何と言いますか、「日本人としての特権」?日本男児として生まれたからには、やはりそこを愛でてナンボではないかと!!あっ、イタイイタイ、肉離れした尻がイタイ……<こればっか


~~~~


 私の新婚当初の、もう忘れてしまった色々の中で、やたらと強く印象に残っていることがあります。新婚旅行から帰ってきて、多分最初の日常の夜です。仕事を普通に終えて帰ってきて、飯も食ったのだと思いますがその辺の細かい部分はほとんど記憶になく(メニューが麻婆豆腐だったのは覚えてるぞ妻よw)。さて、寝るか、という段になって、パジャマに着替え始めるわけですが…これが、尋常でなく恥ずかしかったんですね。新婚旅行から帰ってきてるぐらいですから、さすがに奥手だった二人でも、まあ何かとイベントは過ぎているわけでして、もうこのぐらいは「何てことない動作」のはずなんですが…自分が寝起きする家で、ただの日常の中に二人ともいて、平然と衣服を脱いでパジャマを着る、という動作が…もうどうしようもなく恥ずかしかったんです。なんつーんだろ。「自分のプライベートを、平常時まで含めて、余さずパートナーに開示してしまう」ということが、たまんなかったんでしょうか。

 普段越えないような一線を、越えてしまう瞬間に、発生する動揺。

 それが、僕らの感じる「エロス」の根っこにあるような、そんな気がするんです。もうね、「家族」として普通になってしまうと、感じないようなものなんですよ。実際、親や兄弟の目の前で着替えをする時に「恥ずかしい」と感じたことはないですね。だけど、これから「家族になるんだ」と思っている、昨日まで「家族」ではなかった相手の目の前で、家族ぐらいにしか晒さない姿を晒す。あれぁもーねぇ……いや、伝わんないだろうな、これ。

 あの一瞬だけ、なんでしょうねぇ。人生の中でただの一度、感じる機会があるかどうかっていう。もう、その過程を過ぎてしまった私には、あの感情をもう一度感じるチャンスは二度とないでしょう。そのぐらい微妙な、淡い、思い出の中だけに存在するもの…。


~~~


 「よろしくお願いします」

 そう言って新居に入る、夫婦になりたての二人。ベタベタにひっついてない、かと言って遠く離れているわけでもない、あの玄関先の「微妙な距離感」が私を悶えさせます。その距離感のまま、「二人のフィールド」へと入っていく二人が………いやーーー!エロい!エロいよこれ!え?そう見えない?なんでよ!(いやそこはキレちゃダメだろう常考…)

 何度も、この部屋には二人で入っているんですよね。だから、その意味では何らいつもと変わらない状態でもあるのですが…でも原典のような、結婚前から同棲をしている二人は描かれませんでしたから、「この場所を二人の帰る場所とする」のはこれが初めてなわけです。部屋に入ることで、改めて「ああ、これから本当に『夫婦』として暮らしていくんだ…」と意識されるような、そういう境界線が、「部屋に入る前」と「部屋に入った後」とに存在します。それは、誰の目にも明らかなものとしてあるわけではなくて、この瞬間の、この二人にだけ存在する、意識の壁みたいなもので…。実際には何にもない、だけど確かにある、この時にはあるとしか思えない、そういうものとして…。

 挨拶をして向き合って、ちょっと頬を染める渚と朋也。この空気感!たまんないっすよ、もう~~~~。



 「落ち着け、渚が風呂入ってる音なんて、
  あっちの家で結構聞いてるじゃないか…」

 朋也のモノローグの動揺っぷりが、先のシーンもきっちり言い表していていい感じです。衣服を脱ぐ衣擦れの音までが、普段の数百倍の感度で聞き取れるようなこの朋也の昂り具合がまた何とも…「ひゃあっ!」「どうした!」「すいません、勢いよく出たもので…」って何がよ!!(意図的な脱字イクナイ)

 意識する。意識せずにはいられない。意識しちゃいけないと思うことで、ますます一層意識してしまう…青春の、いや、青春に限らず、一線を越えて変わる瞬間にはいつも訪れるような、甘く濃密なひととき…。



 二人並べて布団を敷いて、それでも「明日は早いから」という理由で「初夜」はお預け。つーか、今どき「初夜」とか、もうあんまり言わないんだろうけどね。何だよ「できちゃった婚」って、しかもみんな当り前のように堂々と。恥を知れ、とか何とか言う以前に、すんげぇ勿体ないと思いますけどねぇ、個人的に。すぐ横に、今日から初めて家族として一緒に暮らす、自分の好きな異性が寝ていて…寝息まで甘美に聞こえそうな、そういうドキドキの瞬間。これって、順番をメチャメチャにしちゃったら、下手すりゃ一生味わえんぞ…いや、まあ、それはいいんだけどさ。

 そういう舞台にいる二人で交わされる、何でもない会話。そして、おずおずとの、渚からの「手、つないで欲しいです」というお願い。両端から戸惑いがちに伸ばされる手と手。布団の境界部分を越え、二人が各々でいることを越えて、探るように、確かめるように、触れて、撫でて、絡み合い、次第に力強くお互いに握り合って…。



 いいいいいいいやああああああああああ!!!



 エロいっす!エロいっすよ先輩!!どうしてこんなに、こんな、こん……。



 これ、もうどうしようもないくらいに、「朋也と渚の初夜」ですよねぇ。や、実際には、この夜にはこの後「なんかした」というわけではないんだろうけれどさ。でも、心情的には、もうそういうレベルのものですよ!何という、何というものを…直接の描写を全くすることなしに、「愛し合う二人」の心情と等価の物をこうして示されるとは、全く想像してませんでしたよ!!

 京アニのみなさんはスゴイ!と思うのと同時に、こういう「そこはかとなさ」に属するエロさに、一体どのくらいの人が共感して下さるのだろうかと、ちょっと心配にもなりました。ほら、エロと言えばもうすぐに「ぼぉぉぉぉん!!」とか、「ばぁぁぁぁん!!」とか、そういうのが当たり前になっちゃって久しいからさぁ。大事にしたいのですよ、こういう感覚は。ふぅ。←一生懸命に力説してちょっと疲れたらしい



 実際に「シちゃう」のであろう、別な日の夜。願い事を叶えてくれるというのなら、たった一つ、赤ちゃんが欲しいという渚。その直前に、光の玉の話を絡めてきた辺りがもー何と言いますか、ねぇ?

 原典の「シちゃう夜」は、もっともっと別な流れで、「現実の痛みや辛さ」を乗り越えるために、というトーンだった記憶があります。それはそれで深みもあれば味わいもあるのですが…改変された今回のコレもいいですねぇ。光の玉の、この物語における役割とか何とかを考え合わせれば、これはもうたまんない流れですよ。アニメがCLANNAD初という方には、このシリーズを最後までご覧になった後、もう一度咀嚼して存分に味わっていただきたい部分ですね。

 渚が顔を真っ赤にして伏せた後、二人の間に無言で流れる、何とも言えぬ、この時間…。身動きさえできないほどの、長い長い一瞬…。

人は誰でも一度だけ
全てを燃やす夜が来る
アン・ドゥ・トロワ
今がその時 もう戻れない
(キャンディーズ「アン・ドゥ・トロワ」より)




【漠たる、「変化」への不安】
妻「渚ってさ………大丈夫なの?」

て「…………………………。
  大丈夫、って何がよ?」

妻「え。いや、だって。
  まさか、死んじゃったり、とか、無いよね?」

て「…………………(無言)………………」

妻「ええぇえ?!そうなの?!そうなっちゃうの?!」

て「いやwww何も言ってないしwww」

妻「いやでもその反応は……
  …………そうだよなぁ、こんなにあからさまだし…
  …………こんなに元気なのに!こんなに可愛くて
  こんなに『メインヒロイン』なのに!あんまりだ!
  あんまりだよぅぅぅぅ!!」

て「いや、いーから落ち着けよw」

 あ、ゴメン、最後の「妻」のセリフの後半は、かなり脚色入ってます(^^;。ちょっとだけクマのプー太郎ネタです。でも、大筋はこんな感じ。そう、妻は何かに気づいたようです。語る時、既に涙ぐんでいます。おいおいブラザー、今からそんなんじゃこの先ティッシュが何箱あっても足りないぜ、ボーイ。

 …面白いなぁと思いましたね。いやね、彼女も一応このブログの読者ですし、私のCLANNADレビューも全部読んでるんですよ。なのに、今頃こんなこと言ってる、ってぇのが、ね。なるべく多くの、先に関わる「重要な点」を拾いながらも、そのものズバリはなるべく書かないようにはしてきたつもりですが、それでも、読んでいれば色々と香っちゃうだろうなと思っていたものですから。彼女の反応が、もし平均的なものだとするならば、それなりに注意を払ってきたことも奏功しているのかなぁと思いましたね。

 ともあれ、引き返せないポイントは、もう過ぎています。その先が、「幸せ」に繋がるものであれ、そうでないものであれ。


~~~


 朋也に関しては、今までも何度も、「彼が持つ弱さの部分」と同時に、「先への不安に関わるもの」が、伏線としてあちこちに登場してきています。いやこれがもー、たくさんありすぎて、振り返るのが大変なくらいに。

 例えば。象徴的なカットとして、OP映像があります。第一期のメグメルでは、最後のところで「渚が画面奥に向かって左右に揺らぎながら遠ざかっていくカット」がありました。また、今期の時を刻む歌では、最初のところに「何故だか憂いを感じる姿で立つ渚の笑顔が、今にも消えていきそうなエフェクトを伴って」描かれています。

 何でわざわざ、そんなことをするのかと。まさか、渚、いなくなっちゃうの?!という根拠になり得る部分ですよね。そしてまた、「渚さえ一緒にいてくれればどんなことにも負けずにいられる」と言うほど、渚への依存が強く出てしまっている朋也が、仮に渚がいなくなった時にどうなってしまうのかを考えると…とんでもなく怖い考えになってしまいます。

 そういう流れを踏まえた上で、色々なセリフを咀嚼し直してみると、これがもー見事なほどに「反転した意味を響かせる」んですね。冒頭の、「あの距離感がエロい!」とか私が一人で大騒ぎしていた「『新居』へ初めて入るシーン」なども、渚の言っている「誓い」がまさに「渚本人の一方的な誓い」であることに気づいてしまうともー辛抱たまりません。「岡崎渚はもう泣きません」ってね、じゃあ朋也はどうするのよ、というね…。

 指の絡みあいがとんでもなくエロかった、あの寝床のシーンも…セリフを味わい直してみると、これがまたとんでもないことになってしまいますが…。


~~~


 渚と過ごした日々の記憶がいっぱいつまった旧校舎の取り壊し、その話だけでさえ大きく動揺してしまう朋也。このシーンの、彼の傍に置いてある黒いテレビには、何も映像は映っていません。あえて、このテレビを中央に映すカットにそこそこ時間を取っているからには、何かを象徴させようという意図が見て取れますが…。例えば、朋也が心底大事に思っている、高校時代の思い出というものが、既にもう目の前には無いものである、という含みだったりするのでしょうかね。テレビが「虚像を映す機械」であることなんかも、「過去という虚像に縛られている朋也」に繋がるような、相応の意味を持ちそうですが…。

 そのすぐ後に、冷蔵庫を映した長回しがあります。表面にはペタペタとメモやチラシが貼ってあって、あーあーあるあるw的な生活感を滲み出させていますが…それらの「現実の生活」の奥には、色々なものがフリーズされたまま、しまわれてあるんですね。それは上でも触れたように、今の彼らに繋がる、数々の思い出なのでしょう。失われては困る、何とかいつまでも保存しておきたいそれらを、鮮度を保つように冷やしてしまっておく。どんなものでも、「永久に保存しておけるもの」などはあり得ないのに…。

 変化することへの不安の数々を意識し、その理由を訝しげに思いながら布団の中で考える朋也。

街は変わっていく…
オレと渚の周りの環境も、
オレ達自身も…


 そう考える朋也の目には、家の窓から外の、夜の星空が見えています。この星々は、幸せの象徴とされる光の玉に見立てたものなのでしょうけれど、……なんでここ、カーテンが半分だけ閉まっているんでしょうかね?だって、カーテンを閉めて寝る家か、全く閉めない家か、どちらかが多いような気がしません?なのに、あえて「半分だけ閉めてあるカーテン」が…。そうですね、星々が光の玉=幸せの象徴なら、このシーンの朋也は「先行きを幸せいっぱいだと感じられる状況にはない」から、それでこういう描写になっているのでしょう。



 そんな朋也の気持ちに構うことなく、時間は過ぎていきます。渚のお腹には赤ちゃんが。そりゃ、健康な男女が健康にシていれば、いつかは普通にそういう日も来ます(ちょwwwぶっちゃけ杉www)。だけど、求めるものが「幸せ」だとなると…。どうなのでしょうね。思い通りにならないことが多い、人生という坂道の中で、彼らが出会うのは果たしてどんな出来事なのやら…。


 いよいよ、本丸が近付いてきましたね。まだ残り、10話ぐらいもあるところがなかなか凄いですが…。気合いを入れていきましょうか。レビューの方では「肉離れ」とか起こさないようにしなくちゃね。あっ、イタタタタタ…。←オヤヂくさい
楽しんで頂けましたらWEB拍手をお願いします。
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テーマ:CLANNAD -AFTER STORY- - ジャンル:アニメ・コミック

コメント
この記事へのコメント
全年齢対象エロス
渚の「よーいどん」で観鈴を思い浮かべたのは何人いるだろう。
やっぱり、てりぃさんはナユキストエロスですね。

風呂のシーンに、手をつなぐシーン、赤ちゃんが欲しいとか、
エロいというか見ててこっちが恥ずかしくなるようなシーンだらけですね。

また、ちょくちょくと出てくる朋也が感じている
「変わっていく街」についても、
この先どう話に絡んでくるのかが楽しみです。
ただ「変わって行くのが嫌」ってわけじゃないでしょうしね。
あと、光の玉もですけど。

前回のコメントでも書きましたが、
これで早苗さんも17歳のおばあちゃんですね。
いや、別に17歳じゃないですけど
2009/02/13(金) 00:33:23 | URL | また滑り込んできたスト・つちむ #-[ 編集]
エロエロ言うな(←お前が言うな)
>つちむさん

>渚の「よーいどん」で観鈴を思い浮かべたのは何人いるだろう。

記事には書いてませんけれど、私もちょっぴり思っちゃいました。意識はしちゃいますよねぇ。

>これで早苗さんも17歳のおばあちゃんですね。

意味がわかりません(笑)。いや、知ってるけどさ、永遠の17歳。
2009/02/16(月) 01:41:23 | URL | てりぃ #O8jQI81I[ 編集]
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