Old Dancer's BLOG
ここはてりぃが、趣味の共通する方々との得がたいつながりのために、自分の趣味に関係する諸々のことを、壊れながら書きつづるブログです。
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CLANNAD 番外編「夏休みの出来事」
 形のない恋。


 裸足の恋。


 私の恋も、ひょっとしたらかつては、そんな恋だっただろうか…。



 一生に一度しかない、その夏の日。その時私は、やり場のない思いに駆られながら、一つの「形」を求めたか、それとも「体裁」を求めたか、或いは…小さな、手のひらを、求めただろうか…。
 
 番外編に何を持って来るだろうかと思っていたら、芽衣編のキューピッドシナリオを持ってきましたか…。これはすんごくこっぱずかしいネ!!何が恥ずかしいって、見ているこっちが恥ずかしいつーの。

 そもそも、あんたたちどこまで行ってるのよ?

 …どこまでもへったくれもあるかと。そもそも、「どこまで行ったか」のレベルは、万人共通なのか?付き合い始めて何週間も経っているのに手も握っていなければ、当たり前の恋人としてはおかしいのでしょうか?…早すぎる。高校生には何もかも、早すぎるぞぉぉぉぉぉぉぉ!!!



【シナリオのない恋】
 AVGには、シナリオがあります。アニメーションにも、シナリオがあります。こうして書いているブログの記事だって、無軌道に書いているわけではない、という意味においては、ある種の「シナリオ」を意識して構成しようと思っています…。

 でも、恋愛沙汰においては、如何に「こう進めたい」というシナリオがあっても、絶対にその通りには進まないんですよねぇ。リアルタイムであり、インタラクティブであり、コインシデンタルであってブルーにインパルスな…。

 は?何を言っているかわからない?はっはっは、安心してくれ、オレもわかってない(爆)。でも、そういう「わからないもの」が恋なのだ、とは思います。不思議ですよねぇ、とても多くの人が経験するものなのに、これほど不定形なんだから。

~~~

 芽衣の仕掛けた、渚と朋也の「恋愛進行シナリオ」。まーいちいちおかしいですよ。形から入ろう、としてもずっこける。おっかしいですよねぇ、形だけ取り繕おうとすると、これほどおかしいものもないっつーか。ねぇ?

 ありそうなセリフとか、ありそうな展開とか。そういうものを、意識的にやろうとすることは、「あり合わせのシナリオ」に自分を当てはめる行為なわけですが…まあ、元から「ムリ」なんですよね、特に恋愛においては。自分がやろうと思っているシナリオに、相手も合わせてくれるとは限らない。自分が抱いている気持ちを、相手も抱いているとは限らない…そもそも、「相手が自分のことをどう思っているか」がわからないところが、恋愛の狂おしさであり、切なさであり、魔力でもあるわけですから…シナリオ通りになんて進んだら、それはそれはつまらないものに堕してしまうような気もするんですな。

 「芽衣の作ったシナリオ」通りに行動しようとする渚に、終始付きまとうおかしさは、そういうバックボーンの上に立つおかしさです。シナリオ通りにいくはずがないものを、シナリオに合わせようとするおかしさ。ちょっとこっけいで、ちょっと悲しくて。でも、その「無理さ加減」を見せられることで、一層恋愛模様の「シナリオレス」な側面が強調されているのが面白いです。その辺を象徴する言葉が、朋也のセリフの中にも。

決めつけられても困るんですが。


 ある意味、残酷な一言。誰がお前のことを好きだなんつったよ?とか付け加えると、もう最悪ですね。それでなくても、芽衣に「好きだ(って朋也も言ってあげたらどうですか)」と振られた時に「そんなこと言えるか、馬鹿!」って返しちゃってるのに…。

 でも、上のセリフの少し後に、朋也は渚の手を取ります。こないだはしようとしても叶わなかった、甘酸っぱいささやかな触れ合いが、その場の流れでごく自然に。ギャグ的展開が中心だったのに、一気にラブラブ展開に引き込まれる、この職人芸。シナリオがあるはずのアニメの中で、こんなに偶然性に支配されたようなフィールドが体感できて、もうモジモジしちゃいますよねぇ(^^;。

そんなことで嫌いになったりするかよ。


 ある意味、「好きだ」と等価値のこの言葉。やってられるか!てなもんですねぇ、もー。好きにしなさいよ、好きにwww

 きっかけは、芽衣の行動にあったかもしれません。でも、そのシナリオ自体が何かを生んだわけではなく、ドミノ倒しのように彼らの心を動かしたその先こそが「本物」なわけで、なかなかやってくれます。以前のお話にあった「いないことで返ってその存在が意識される」のとかもそうですけれど、「シナリオに無理に合わせようとする行為が、むしろシナリオがない部分の真実味・破壊力を増す」のがね。

 どっちに進むか、彼らの恋の行方はまだまだわかりません。シナリオは、彼らの人生にはないんですから。だけど、

ずっと一緒です。


 この言葉があれば…。きっと…。



【当り前の恋】
 もう記事的には終わってもいいくらいなんだけど、ここから先はアニメと同じく「番外編」ということで。

 Aパート最初に、夏休みの学校を表すいくつかのカットがありましたが…。ここで、ちょっとした違和感を覚えました。いや、小便小僧の像は比較的どうでもいいんですが…人のいない玄関、階段に続く、夏休みの練習にいそしむバスケ部の描写と、同じく大勢で練習する吹奏楽部の描写が…。

 いや、まあ、「高校の夏休み」という意味では、よくある風景の描写には違いないんですよ。でも、このCLANNADの中で描写されることは、ちょっと違う意味合いを帯びそうになる、ギリギリの部分があって。だって、当然のようにそこにあるバスケの練習風景に、朋也はどうあっても含まれません。また、大人数で盤石な基盤の上にあるやに見える吹奏楽部は、同じ音楽活動でありながら仁科たちが一から興した小さな合唱部とは対局の位置にいますし、それはつまり渚の再興した演劇部とも正反対の位置にいるように見えるわけです。

 主人公格二人の立ち位置と、あえて異なる風景を。あえて、正反対とも受け取られかねない風景を。

 これは、ひょっとしたら「至極当り前に見える高校生たち」と、「ちょっと当り前からは外れてしまっているように見える朋也たち」との対比、という含意があるんじゃないかしら、と。

~~~

 そんな二人でも、恋は普通にしていますし、その中身は「当り前」のはずなんです。でも、それに加えて杏たちの絡む会話の中身などが、「恋すらも奥手で進行が遅い二人」「当り前ではない二人」を示しているように思えるんですよ。

 一方で、ギャグとして出てきた、朋也の妄想~禁断の兄妹愛・禁断の漢(ますらお)愛~にしても、「当り前ではない恋」という側面が見え隠れします。


 そもそも「当り前」の男女の恋愛って、何なのだろうか?


 付き合い始めたら、当然のように手ぐらいすぐつなぐ?


 下の名前で、簡単に呼べる?


 もう何週間も経てば、往来でのキスぐらい…。


 何か月にもなるんだし、その先だって…。



 待て待て待て待てちょっと待て、誰が決めたんだそんなの。みんな、多感な時期に放り込まれる「気になるちょっとエッチな情報」とかに翻弄されすぎてないか?そりゃ気にはなるだろうよ。持て余したリビドーのはけ口を求めて、悶々としたことがオレにだって覚えはありますよ。だけど、「そうじゃなければいけない」なんてことはないはずなんですよ。誰も、進まないことを罰し得ないし、進むことを許すわけでもない。

 今の自分。

 今のキミ。

 今の僕らが、欲し合う範囲。

 それが、「ありのままの影二つ」のフィールドのはず。おずおずと繋がれる手と手だけで、もう心臓がバクバク言ってどうにかなりそう、みたいな恋であっても、「遅れている」なんて誰も断じることはできないはずです。面と向かって「好きだ」ということさえはばかられる気持ちも、むしろある種のスパイスみたいなものにだってなり得るわけですよ。

 つないだ手に汗がにじむ…顔が熱い…とても目を見られない…どうしよ………かぁーーーーーっ!!!やってられねぇ!っつーか、そういう時代がオレにもあったよ!並んで歩いててちょっと手と手が触れ合っただけで「あ、ゴメン」とか言って気まずい思いをしてしまうような高校生時代が!もきゅー!!もきゅもきゅーーーー!!!!(←悶える音、らしい…)


~~~


 名雪さんのことは好きですよ(何だ何だ藪から棒に)。でも、それは自分にとっては、ファン心理ではあっても、恋にはなり得ません。常に一方通行であり、リアルの自分にフィードバックし得ないし、「自分の想像の中でシナリオが全部描けて、その通りの間柄に終始する関係」であっては、恋でも何でもないんです、私にとっては。だから、「名雪さんは祐一のもの」と、私は割り切ってしまえるのですね。いや、祐一はあゆのものかもしれんけど…いや、いいんだ、その辺はこの際。

 劇中のキャラ同士の関係であっても、「お決まりの何か」「定番的な行動・関係」しか感じられないならば、私はあんまり「もきゅもきゅ」言わされません。偶発的な何かとか、臨場感とか、ある種のリアリティとか…そういう何かを感じた時に、もーゴロゴロ転がりながら悶えるわけですね。作られた作品の中に、「当り前の恋」を感じる瞬間が、そこにはあるんです。

 今回の番外編における二人の関係は、心底「当り前」に見えました、私はそう受け取りました。ともすれば「当り前ではない」ようにも見える二人が紡ぐ、「当り前」の関係…。このギャップ感覚がまた、悶えどころでねぇ…。

 顔を赤くして伏し目がちになる挙動不審な渚は、それだけでかわいいですよ。

 それが、単なる記号で終わらないところが、すばらしいです。表現力、描写力、そういう言葉で言ってしまうと無味乾燥な感じがするけれど、「キャラクターを、その心理を、何とかして画面に表出させよう」というその労力には、私は喝采を浴びせたい!





 ゲームとしてのCLANNADは「恋愛シミュレーションゲーム」という枠で括られることをよしとしない広がりを持つゲームだと思います。だからアニメ化においても、恋愛模様の描写だけで終わらない、そういう側面が強い形に着地するわけですね。しかし今回の「番外編」は、演劇部のその後も幻想世界の何かも無く、ほぼ朋也と渚の恋愛模様に特化した内容でした。だからこそ「番外編」なのでしょう。そして、その方向一つであっても突き抜けた今回の出来は、とても満足度の高いものでした。

 いいものを見せてもらいました。今話についてもそうですが、今シリーズ全体を通しても、制作スタッフの皆様にはお礼を申し上げたいです。ありがとうございました。

 これにていったん、アニメ版CLANNADの世界はお休みとなります。ですが、既に告知されているアフターストーリーが始まったら、また熱く追いかけていきたいなと思います。多分名雪さんは出てこないんだろうけどな!ほとんど全ての記事において名雪さんネタを仕込むという変則的なレビューであり、更に最速放映から数週遅れてのレビューでありましたが、多くの方に読んでいただけて幸せでした。次の機会も、ご縁がありましたら、またよろしくお願いしますね。

あれ?ここって、CLANNADレビューブログじゃん?

変だと思ったんだよなぁ、DDRネタとか全然ないし。

んじゃぁ、せっかくだから、何か読んでこうかな…。


 そんな出会いが、また今後もあることを願いつつ…。
楽しんで頂けましたらWEB拍手をお願いします。
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テーマ:CLANNAD - ジャンル:アニメ・コミック

コメント
この記事へのコメント
名雪症候群
>ほとんど全ての記事において名雪さんネタを仕込むという変則的なレビューであり...

本当にそうですよねw
こちらにしてみれば楽しんで見させてもらってますがw


遅ればせながら本編の感想ですが、今回の話の中で最後に挿入されるBGM
「渚 Warm Piano Arrange」
に感動しました。
元々好きだった曲でしたが、京アニによって最高のタイミングで用いられることによって、もうこれだけで一期目(?)は十分に満足させてもらえたと思います。

そういえば今回てりぃさんは(めずらしく)音楽について言及されてなかったですね。
2008/04/06(日) 16:41:07 | URL | あるかさ #9WAugNKs[ 編集]
名雪不全症
>あるかささん

>こちらにしてみれば楽しんで見させてもらってますがw

そういう風に楽しんで下さったかたが少なくとも一人はおられる、というのはとても救われますね。あれでいいのかなぁ、と思いながら書いていたもので。

音楽については、あれだけ言及したのはむしろ「Kanon」だったから、かもしれません。サブタイも音楽用語で統一されていましたし、そういう方向でこちらも行ってやろう、という感じでしたね。

今回のCLANNADについては、サブタイトルはAIRやKanonと違って「散文」的な感じでしたので、統一的に行かない方が-という風な悩み方をした覚えがあります。BGMについては、はっきりと「個々に検分する余裕がなかった」感じです。いやもうすみません。
2008/04/10(木) 01:21:44 | URL | てりぃ #O8jQI81I[ 編集]
名雪感染症
「私は京アニのCLANNADの代わり
 にはなれないけれど…。
 でも、アフターストーリーにはなることが
 できると思っているから」
(Kanon、あゆが水瀬家を出る時の秋子のセリフ)
ネタが思いつかないから、秋子さんのセリフで
好きなものを無理矢理使ってみました。
というか、この一言ネタ、後1回でもムリです。
なんでアフター~じゃやりません。
てりぃさんみたいに毎回名雪ネタを入てますけど
自分にこのネタをこれ以上続けるのはムリです。
とりあえず、CLANNAD中はやりきしましたが。
やっぱり、てりぃさんは番外でもナユキストですね。

番外編である意味はなかったけど、
まぁそれでも番外的内容ではあった気が。
・渚への告白後である。
・告白後でないと成り立たない。
・演劇関係なし。
このあたりが番外編かなと思いました。
しかし、てりぃさんの記事にある、
「恋愛模様に特化した内容」というのを見て
そっちの方が大きいかなと。
いやー、いつまでたってもてりぃさんには
敵いそうにありません。

9、10回くらいにあった、
予告中の邪魔なテロップ。
今回はなぜ来週放送の怪物王女の
テロップを出す必要があったのかと小1時間。
つか、番組終了後に予告やってるじゃないか。
ますます意味不明です。

もはや恒例?となった「特報」ですけど、
知らなければもっと喜べたんだろうな。
Kanonの最終回ほどでなくとも。
こっちはすでに公式サイトに出ちゃってましたし。
アフター~の関係でハルヒの監督は
武本さんに交代になったんでしょうね。

内容としては「リライト・マイ・ファイア」の
記事にコメントすべきなきもしますが、
智代編は、智代アフターを見越したものかなぁと。
おそらくアフター~終了後に「特報」と出て
「智代アフター制作決定」と出るに違いありません。
で、普通に見ても問題ないけど、
この智代編を見てるとさらに楽しめる的な
内容になるかと。願望です。

最後に、全23回分お疲れでした。
気が早いですが、ハルヒ2期や
アフターストーリーも楽しみにしてます
2008/04/10(木) 11:30:58 | URL | つちむ #-[ 編集]
名雪さん成分?
初めまして。
最近、サユリストとなってしまった者です。

番外編にて、渚が「おはようございまふぁ~」と。
発音(?)は違えども、自分は、これでKanon成分が充填されたのですが…

いや、ナユキストであるてりぃさんが、この部分に言及していなかったので、気になっただけです。
まさか、原作CLANNADにも、同じ台詞が有るとか…?

ではでは、失礼致しました。
2008/04/15(火) 07:37:58 | URL | よっすぃ #gnPGJKls[ 編集]
名雪欠乏症
>つちむさん

>というか、この一言ネタ、後1回でもムリです。

うはははは、これまで長いこと、本当にお疲れさまでした。「続ける」ってことはそれだけでものすごい大変なことですからね。

>今回はなぜ来週放送の怪物王女の
>テロップを出す必要があったのかと小1時間。

まあ、あれですよ。オトナには色々と嫌な都合もあるということで。ある程度はしゃーないかな、と。

>智代編は、智代アフターを見越したものかなぁと。

どうなんでしょうねぇ。ワタシ的には「判断保留」にしてます。ただ、今のところは「本編でやや薄めの展開で終わった智代関連モチーフの補遺」という意味合いが強い、ぐらいで留めておいた方が無難じゃないかな、というのが正直なところですね。どういう方向であっても、事前の強すぎる期待は、後々になって裏切られた!と思った瞬間に負の方向へ暴走しがちなので。

>気が早いですが、ハルヒ2期やアフターストーリーも

やぁめた。とか言ったら…私も「裏切られた!」的に怒られたりするんでしょうか?いや、最近体力的にも考察脳的にも、ホントに自信が無くなっちゃって。

いやいや、今のところやるつもりはありますけれどね。


>よっすぃさん

>渚が「おはようございまふぁ~」と。

あーあー、わかりますわかります。別なところで、渚の言葉遣いに「風子」を感じた部分もあったのですが、記事には書けずに終わりました。

>まさか、原作CLANNADにも、同じ台詞が有るとか…?

いやー、どうでしたか。はい、このとおり、覚えてません(爆)。
2008/04/19(土) 22:51:24 | URL | てりぃ #O8jQI81I[ 編集]
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2008/04/10(木) 22:55:56 | blue bleu
少し…頭冷やそうか?             ,..:..ー.:.‐.:.-.:.‐.:.\".:. ̄:.`:.:.:.丶、           /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::....
2008/04/11(金) 22:13:08 | ルーツ オブ ザ まったり!