二つの、影。
前にも、後ろにも、どこまでも深く重く私を飲み込む、闇のような影が。
往くことも。
還ることも。
そのどちらもできない、いや、させてはもらえない。往けば彼の人々を裏切り、還れば此の人々を失意に落とすだろう。彼らの過去は私を前から押し返し、友らの今は私の退路を断ち塞ぐ。すくむ足。ふるえる手のひら。動かない体の中で、心が暴れ、叫びをあげる。叫びは無数の涙になって、次から次へと滴り落ちる…。
つぶれる……前後の影に、一人、私は圧しつぶされる……そう感じ、崩れ落ちそうになったその時!影を吹き飛ばすような、大きな声が…。
前にも、後ろにも、どこまでも深く重く私を飲み込む、闇のような影が。
往くことも。
還ることも。
そのどちらもできない、いや、させてはもらえない。往けば彼の人々を裏切り、還れば此の人々を失意に落とすだろう。彼らの過去は私を前から押し返し、友らの今は私の退路を断ち塞ぐ。すくむ足。ふるえる手のひら。動かない体の中で、心が暴れ、叫びをあげる。叫びは無数の涙になって、次から次へと滴り落ちる…。
つぶれる……前後の影に、一人、私は圧しつぶされる……そう感じ、崩れ落ちそうになったその時!影を吹き飛ばすような、大きな声が…。
〜〜〜
自分で書いておいて何ですが、サブタイの「影二つ」は、上記のような意味ではありません、多分。アニメ版最後の挿入歌にして、ゲーム版の通常ED曲である「−影二つ−」から引用してこのタイトルになっているのでしょうし、渚本来の夢を叶えた後にラストでとうとう「恋仲」へと踏み出す二人をフィーチャーしているのに違いありません。
でも…本編を見ながら、上記のような連想がついつい働いてしまいました。単なる葛藤よりもずっと深刻な、ダブルバインド状態にも近いような、渚の姿に。うつろな目、とか、覇気のない表情、とか、そういう言葉で表わしきれないような痛々しさが、演出やカットやオリジナルモチーフなどから、もういっぱいいっぱい…。
原作でも渚は、ほぼ同じような展開で舞台の上に立ち尽くし、同じように秋生達の声援を受けて我を取り戻すのですが…そこに至るまでに、渚に背負わされるものが、その重さが、段違いに多いんです。重すぎますよ、これは…。Kanon 第23話「茜色の終曲〜finale〜」(未だにスラスラ出てくるwww)において、原作以上の辛い状況を課せられていたのに、更に途方もない強さを見せて立ち直った名雪さんが脳裏に浮かびますが…。
【集まった思いを***に変えて】
励ましはどんな時でも、有難いものです。また、助け合う気持ちも、共に歩もうと差し伸べられる手も、全て。
でも、それさえも「プレッシャー」になってしまうとしたら?
心が折れそうになっている人に、「頑張れ」と声をかけるのは逆効果である、と言われることがあります。そこに至るまでさんざんに頑張ってきて、限界を超えてもまだ頑張って、それでももうどうにもならないところまで、ギリギリのところまで来ている人に向かって、「(更に)頑張れ」と叱咤するのは、必ずしもプラスにはならないことがある、ということですね。まだ頑張らなきゃいけないのか、こんなにも頑張ってきて、もうダメになりそうなのに…。そういう心境に、覚えがある方、少なからずいらっしゃいますよね?
集まった思いは、本来ならばその人の「力」になるべきものです。でも、人にはどうにもならない巡り合わせによって、「プレッシャー」にしかならなくなることもあるんですよね…。
〜〜〜
今シリーズの渚には、原作の渚シナリオよりも多くの「思い」が集っています。原作で演劇の舞台を手伝うのは「音響係の朋也」「照明係の春原」の二人きりなのですから。それが、杏に椋、ことみまでも本格的に加わって、「演劇部の仲間」として支えてくれています。「力」になる友人たち。それまでの色々な出来事も積み重ねて、共に悩み苦しみ、共に笑い喜び、共に前へと歩んでいける、そういう人が「この渚」にはたくさんいます。
しかし、「自分の夢を目指すことへの、深い罪悪感」を背負ってしまった渚は、こうして付き合ってくれる友人たちへも「付き合わせてしまった、時間を奪ってしまった」という思いを抱いてしまいます。それを聞いた朋也は間髪入れずにそれを否定し、みんな好きで渚のところに集まっているんだと、みんなで築き上げてきた舞台だから成功させようと、そういう方向に軌道修正するのですが…これは「友人への罪悪感」は払拭してくれたものの、今度は「義務感」という形で渚を縛るんですよね…。ホント、切羽詰まった状況では、良かれと思ってしたことが裏目に出るもんですよね…。
このやり取り以降、渚のセリフや行動を見ていると、「前へ進まなきゃ…」という気持ちが中で空回りしているのを感じ取ることができます。例えば、
岡崎さんの言った通りです。
みんなで作り上げてきた舞台なのに、
私のせいで台無しにしてしまうわけにはいかないです。
の部分などは、ムリをしてでも笑おう、前に進もうという思いが見て取れますよね。本当なら、そんな風に義務感で前へ進むのではなく、喜んで「自分の夢の実現」を目指すべきなんでしょうが…この際、渚が前へ進む気になれば何でも…ということなのか、朋也はその歪みをスルーしてしまっています。
また、生気のない顔で舞台袖に待機しながら、朝方に春原から教わった「
開けた場所で、アクセルを思いっきり踏めば、車は勢いよく前へ進むでしょう。ですが、すぐ目の前に、固く分厚い壁がある状態で、強くアクセルを踏むと、どうなると思います?激突、ペシャンコです。壁を取り払えないのであれば、アクセルを踏んではいけないのですよ。そして、その壁を取り除くことは、朋也でさえ容易ではなく…。
【夢の行方。彼らの。そして私の】
オレはこれからも一生舞台に立ち続ける!
必ずプロの役者になることを、
この場を借りて、誓わせていただきます!!
…まあ、若気の至り、というヤツでしょう。もちろん、そういう「苔の一念」こそが夢を実現する、というのも真ではありますが…その「一念」に繋がる自分の過去の言葉に、誰も責任を持つ必要まではないと思うのです。自分自身も、ましてやその子どもも。
元々夢は、叶わないかもしれないもの、なんです。渚だって、何度も自分の夢の危機には立ち会ってきたはず。それが誰のせいか、なんてことは問題ではなく、「どうにもならない理由」でダメになっちゃう夢なんて、いくらでもあるんですよ。だから、結果的に潰えた夢があったとしてもそれは仕方のないことです。むしろ、潰えた夢があるからと言って自分の夢を諦めることの方が、問題じゃないでしょうか?そうやって、人が次々に夢を諦めていっては、叶う夢なんてこの世には残らなくなってしまいます。
でも。渚の中では、「両親に夢を諦めさせた自分」が、「自分の夢だけを叶える」なんてことは、とてもとてもできないこと、になってしまっています。自分の夢を叶えることが即、両親に対する裏切り、背信になる。非常に強力な呪縛ですよね。並大抵の葛藤ではないです。
しかも、原作では深夜に自宅で資料を読んで真実を知るだけだった渚が、アニメでは何と資料室のビデオから、若かりし日の秋生の役者姿まで見てしまうのですよ。これは辛い。父親が夢を叶えていた頃の栄光の輝きを直に見てしまって、その姿を今の自分と比較して、更にがっちりと鎖に巻かれてしまう渚。しかも、秋生のセリフに耳をそばだててみると…親や自分の国に災厄を振りまく不幸の象徴、みたいに自分のことを言っていて、渚の今の心境と嫌でも重ね合わさずにいられない内容じゃないですか。どうしろってんだ、こんなの。ひどいじゃないですか、京アニのみなさん?(いい意味で)
だから、前述の「義務感」に押されるようにして舞台に立った渚は、どうしてもその先に歩を進めることができません。進めない、いや、進むわけにはいかない。もう舞台に立ってしまっているのに、その先を行動することは、結果的に「自分の夢を叶えること」になってしまう。それだけは、できない。さっき見たばかりの父親の夢の記憶が、今はもう鳴らなくなってしまったその喜ばしい声が、頭の中で響き渡っているというのに…。
拳を握らずにはいられないこのシーンに、さらに追い打ちをかけたのが、幕引きをするかどうかでこれまた壮絶な葛藤を見せる朋也の姿でした。彼もまた、舞台の上で膠着状態に陥ってしまった渚と同じく、往くことも引くこともできない状態になってしまってるんですよね。渚を守るためならば、幕を下ろすべき。だけど、それは即、渚の夢が叶わなくなることを意味します。では、幕を下ろさずにいるべきなのかと言えば、それでもこのままだと渚の夢が叶うかどうか実に難しい状況ですし、刻一刻と渚の立場は悪くなっていきます。押すも地獄、押さぬも地獄。そのキツイ縛られ方がほぼ渚と同じ、というのが、私の心を一層大きくえぐりました…。
夢を叶えろ、渚ぁぁぁっ!!
泣いた。泣きました。その真に迫った秋生の声も、BGMとの連携具合も、渾身の画面作りも、もう震えずにはいられない迫力で…。
確かに、ビデオで見た秋生の演技は上手かった。上手かったと思いますよ。絶賛してもいいくらいに。だけど、そんなものとは比較にならない、全く足元にも及ばぬくらいの、この説得力。すげぇ、すげぇよ、秋生さん…。体当たり、って、こういうことを言うのですね…。
親とはそういうもんなんだよっ!
家族ってのは、そういうもんなんだよっ!
…あはははは、プレイ時に一回読んでる、テキストのはずなんだけどなぁ…。何で、こんなに、心に響きますかね?ね?これは泣いてもいいよね?ね?ねぇってbぶふわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!
親は、子どもが夢を叶えることを、夢見ている。つまり、「渚が夢を叶える」ことは、親への裏切りでも背信でもなく、「親の夢も同時に叶う」ということに他なりません。力ずくで取り払われた、目の前の壁。満を持して、今一度のアクセルを踏みこむ、仲間代表の朋也。「一人」で潰れそうになっていた渚はこの瞬間、もう一人ではなくなっていたのですね。いや、本当はずっと「一人ではなかった」はずなのですが、「一人でいる」ような形に、閉じこもらざるを得なくなっていたのでしょう。
でも、「もう一人じゃない」。
だから、映像では出なかったものの、演劇の最後に歌われたという「だんご大家族」の歌は、この状況とぴったり合うのです。や、雰囲気的なものはさておいて、ですけれどね。(^^;;
演劇のシーンに重ねてフェイドインさせ、「幻想世界」の描写を区切りのいいところで落ち着けたのは、なかなかウマいハンドリングだったと思います。また、オリジナルシーンだった直幸との対話にしても、後への含みを残しながらも「全部の繋がりが途絶えたわけじゃない」と思わせる、いい挿入でした。
ラストの、デート〜演劇部室での日直のやり取り〜告白までのシーケンスは…王道を行きましたね。このシーンの渚は、「さっきまでの鬱的表情は一体何だったのか」と思わせるほど晴れやかで眩しくて、いずれも可愛らしく描かれています。呪縛から解かれるってことはそのぐらい大きなもんなんだよなぁって改めて思いました。それにしてもこのラブラブは…もうね、こっぱずかしくて見てらんないっすよ!もう周囲には全部バレバレなのに引っ張りに引っ張った分まで上乗せされて、何だよもーすんごく今更なのに何でこんなに初々しいんだちきしょうめ!ってなもんで…。そして、タイトル通りの、夕焼けと恋心に染まる渚と朋也の、「影二つ」。まー、ホントに、毎度毎度こういう粋には、参りますねぇ。
「−影二つ−」は、とても好きな曲です。特に、「もう一人じゃない、影二つ」のところが歌詞もメロディも、もうぞっこん好きで。セリフとかぶっての使用が、ちょっともったいなく感じるくらいです。でも、歌詞とセリフがあまりお互いを阻害しないような、いいところに落とされていたと思うので、悪い気はしなかったかな?
いずれも、従来のKEY原作アニメに比べるとややコンパクトな畳み方には違いないですが、心地よい感じに収まるエンディングだったと思います。ここでいったんは「終わり」だけれども、物語はまだまだ続いていきますからね。とりあえず、恋仲になってからの夏休み、その番外編で一体何が描かれるのか…最終回の後のプラスワンを楽しみに待ちたいと思います。
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この記事へのコメント
「私今なら信じられる。
CLANNAD AFTER STORYはあるんだよ」
(Kanon、祐一に今なら奇跡を信じられると告げる名雪)
そりゃ公式発表ありましたし。
やっぱり、てりぃさんは幻想ナユキスト世界ですね。
さすが、key&京アニ。すばらしい出来でした。
予想と違っててよかったです。
やっぱり朋也が渚を助けるんだろうと思ってたら、
秋生だったというのが…。
それに、秋生の“演技”でないところも格好よかったですね。
さっきのビデオの演技を見てる分、なおさら。
渚に対して「てめぇ」という言葉を使ってるあたりが
本気で言ってるというのが伝わってきます。
あの時から渚とずっと一緒にいようと思ったから、
渚に対して甘かった秋生も、
親としての本気の想いを伝えようとしたからこそ、
渚に対しても秋生らしい口調だったのかなぁと。
まさに「家族」を描いた作品ですね。
そんなわけで朋也(主人公)の面目丸つぶれで。
最後の告白シーンは今更感はありますけどね。
「あれ?もう付き合ってんじゃなかったけ?」レベルです。
大体、杏も椋も智代も諦めてる上に、
春原ですら朋也の後押しするくらいなのに
お前らまだ付き合ってなかったのかYO−。
いや、そんな感じだからこそ
あのシーンは光り輝くわけですが。
ここで朋也は(主人公としての)名誉挽回ですね。
さて、いよいよ次で(一応)最後ですね。
今回が最終回なんですけど。
21回時のコメントでも言ったのですけど、
番外編は番外編であってほしいと思います。
てか、その前に放送している「逮捕しちゃうぞ」も
番外編って、やっぱりTBSの陰謀ではないかと
思ってしまう今日この頃。
ところで最終回放送後くらいでしょうか?
公式サイトにアフターの特報動画云々があったのですが
どうせ番外編の後にやるのだろうと思い、
見なかったのですが、それとはまったく関係なく
今回は名雪のことについて少ししか触れてませんね。
やはりまだ本調子じゃなかったか。
本調子ならなにを差し置いても名雪について語るはず!
(↑言い過ぎ)
CLANNAD AFTER STORYはあるんだよ」
(Kanon、祐一に今なら奇跡を信じられると告げる名雪)
そりゃ公式発表ありましたし。
やっぱり、てりぃさんは幻想ナユキスト世界ですね。
さすが、key&京アニ。すばらしい出来でした。
予想と違っててよかったです。
やっぱり朋也が渚を助けるんだろうと思ってたら、
秋生だったというのが…。
それに、秋生の“演技”でないところも格好よかったですね。
さっきのビデオの演技を見てる分、なおさら。
渚に対して「てめぇ」という言葉を使ってるあたりが
本気で言ってるというのが伝わってきます。
あの時から渚とずっと一緒にいようと思ったから、
渚に対して甘かった秋生も、
親としての本気の想いを伝えようとしたからこそ、
渚に対しても秋生らしい口調だったのかなぁと。
まさに「家族」を描いた作品ですね。
そんなわけで朋也(主人公)の面目丸つぶれで。
最後の告白シーンは今更感はありますけどね。
「あれ?もう付き合ってんじゃなかったけ?」レベルです。
大体、杏も椋も智代も諦めてる上に、
春原ですら朋也の後押しするくらいなのに
お前らまだ付き合ってなかったのかYO−。
いや、そんな感じだからこそ
あのシーンは光り輝くわけですが。
ここで朋也は(主人公としての)名誉挽回ですね。
さて、いよいよ次で(一応)最後ですね。
今回が最終回なんですけど。
21回時のコメントでも言ったのですけど、
番外編は番外編であってほしいと思います。
てか、その前に放送している「逮捕しちゃうぞ」も
番外編って、やっぱりTBSの陰謀ではないかと
思ってしまう今日この頃。
ところで最終回放送後くらいでしょうか?
公式サイトにアフターの特報動画云々があったのですが
どうせ番外編の後にやるのだろうと思い、
見なかったのですが、それとはまったく関係なく
今回は名雪のことについて少ししか触れてませんね。
やはりまだ本調子じゃなかったか。
本調子ならなにを差し置いても名雪について語るはず!
(↑言い過ぎ)
2008/04/03(木) 02:11:50 | URL | つちむ #-[ 編集]
いやぁ、大して意味はないんですがね。↑
>そんなわけで朋也(主人公)の面目丸つぶれで。
いやぁ、まぁ、きゃつの色々はまさにこれから、というところです。きっと。
>今回は名雪のことについて少ししか触れてませんね。
すいません、ちょっとさすがに息切れしてきたもので(爆)。
>そんなわけで朋也(主人公)の面目丸つぶれで。
いやぁ、まぁ、きゃつの色々はまさにこれから、というところです。きっと。
>今回は名雪のことについて少ししか触れてませんね。
すいません、ちょっとさすがに息切れしてきたもので(爆)。
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「今回で最終話ですよ」
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2008/03/28(金) 21:13:16 | !!填装力活
■『CLANNAD-クラナド-』 #22(最終回) 「影二つ」 BS-i
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【コメント】
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ちょいと微妙な感じもしましたが、
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2008/03/29(土) 00:51:02 | LOVE&PEACE ANIME DIARY
もうこの番組、これで最終回とは言わせない!
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2008/03/29(土) 07:51:44 | 中濃甘口 Second Dining
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2008/03/30(日) 00:10:22 | おカネの錬金術師の錬成日記
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2008/04/01(火) 00:12:51 | 「きつねのるーと」と「じーん・だいばー」のお部屋
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2008/04/02(水) 23:59:28 | バラックあにめ日記
※以下には、京都アニメーションの「CLANNAD」22話までの内容が含まれています。
アニメのネタバレになりますので、閲覧の際にはご注意下さい...
2008/04/03(木) 01:54:48 | りとまて
二期おめでとう!
|: : |_____
|: : |____`ヽ、
|: : |ー─―- `丶\
|: : |ー─‐- 、 \\}
|: : |─―- 、 \ 丶ヽ
|: : |::::;\':::::::::...
2008/04/06(日) 23:09:09 | ルーツ オブ ザ まったり!
久々の更新です。大変遅れてしまったので、今回も短めです。
文化祭当日に、両親の過去を知ってしまった渚。秋生の危惧した通り、落ち込ん...
2008/05/06(火) 23:38:14 | yukitaの想い出日誌


