Old Dancer's BLOG
ここはてりぃが、趣味の共通する方々との得がたいつながりのために、自分の趣味に関係する諸々のことを、壊れながら書きつづるブログです。
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2018年5月の締め踏み


今年はDDR20周年のアニバーサリーイヤーなわけで、怠けて過ごしてはいけないとの思いを胸に、今日もやってきました、とりあえずBASIC譜面全埋めを目指して!!(ココロザシ低っとか言うな。)

こないだからX3に入り、ようやく先が見えたかなと。引き続き頑張ります!
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ダリフラ 第19話「人ならざるモノたち」
 新世紀ダリフラゲリオン第弐拾壱話「エイプ、誕生」を見ました(違)。

 ヴェルナー博士の過去を軸にした、「そもそも何でこんなことになっているのか」の種明かし編。ですが、まだ道半ばなんですよね。来週、後半戦が描かれるのかどうか。或いは、一旦ここで過去の追想は止めておいて、ド終盤に「真実のフランキシュタール!~過ぎ去りし青春のあの日々」とかやってくれたりするのかもしれませんが、まあ、いずれでも受け止める覚悟はできておりやすよ?エヴァにしろ今川GRにしろ、もうケレンの効きまくった展開は大好物でして、個人的には整合性も理屈さえもすっ飛ばしていただいてイッコーに構いませんとも!

 サブタイトルの「人ならざるモノたち」って、エイプのことなんだろうなぁ、叫竜の姫の方じゃなくて。或いは、生殖能力を捨てて永遠の怠惰な道を選んだ人類のこと、とか。まともな人間は、実はコドモたちであるところのパラサイトのみ、か。いや、もう一人、ヴェルナー博士もまた、施術を遂に受けた描写が無かったので、実は生殖能力のある、パラサイトと同じ人間側なんじゃないでしょうかね、あくまで「身体は」ですけど。精神の方は…彼女が亡くなったことで人間からは程遠いところまで行ってしまったようにしか見えませんもんね。ホント、ゲンドウと重なるパーツの多い人だ…。

 個人的にご勘弁願いたいのは、全滅エンド系の流れです。デビルマンやマーズは言わずもがな(いやどっちも大好きですが)、ザンボット3とかベターマンみたいに僅かに生き残る人がいても、私としては全く救いにならないんだよね。いや、それならそれで受け止めて見せますが。いずれにせよ、次回以降目が離せません。
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フルメタル・パニック!IV 第6話「腐敗のまどろみ」
 フルメタル・パニック! Invisible Victoryの第6話を鑑賞しました。

 今話は…作画的な不安がところどころに見られて、気が気でなかったのが残念でしたかね。目くじら立てるほどひどいわけでもないんですが、んっ、これ誰?…みたいのはあったかなぁ。ただ、比較対象が第2・第3シリーズの京アニ水準になっちゃうと、流石にそれは気の毒かしらと思うので、まあ、あまり気にしない方向で。

 個人的にはそれよりも、私の胸にダイレクトにグッと来るような演出や絵作りが、今話にはあまり見当たらなかった方が重要かなと。レビューを書く上でのビジュアル上の引っ掛かりが無いので、自然と難産になるのです。

 いつまでもダラダラと悩んでいても仕方が無いので、今回は簡易レビュー的な書き方で失礼させていただきます。
[フルメタル・パニック!IV 第6話「腐敗のまどろみ」]の続きを読む
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リーディングスキルとか、色々。
 案外みんな、リーディングスキル(つまりは、「読み取る力」ってことでしょう)が低いらしい、なんてことが話題に上っていますね。まあ、「リーディングスキルが低い人がある程度以上いる」ってこと自体は、最近急に出てきた話でもなくて、ずっと前からそうなんでしょうけども。ただ、その割合が増えてきているのだとしたら…私にとっても、それは決して他人事ではありません。何故かって、当ブログの最大の売りは、かなりの長文の、それなりにリーディングスキルを必要とするような記事だからです。私が意図したとおりに読んでもらえないことが増えたり、そもそも読んでくださる方が減り続けるのだとしたら、そりゃあ悲しいです。

 文章は、長ければ良くて短いとダメ、というものではありませんし、逆に短い方が良くて長いのはダメ、というわけでもありません。長かろうと短かろうと、良い文章となるための要素というものは色々とあって、それらのいくつかが結実し、調和しあって読む人の心に何かを残す、そういう文章が良い文章なのだと私は思います。私の駄文がそうした要件を満たすのかは自分ではわかりませんが、でもそういう境地を目指したい、と思いつつ、それなりに頑張ってはいるわけです。しかし、リーディングスキルが低い人が文章を読むと、(1)文章の趣旨が正確に受け取られない、(2)良い文章の要素や調和した構成などについても何ら共感を得られない、みたいなことが普通に起きてしまいます。そんなことがあちこちで続くと、結果として「文章の良さが世界に残らない」なんてことにもなるわけです。

 読み物に限りませんが…善き物を善き物として受け止めるには、そのための教養が必要なんですよ。下世話なところで言えば、秀逸なパロディを理解するためには、その元ネタに対する深い造詣が必要になります。また、正気と狂気の境目に思いを馳せるような経験が無い人は、ナンセンスを理解するのが難しかったりもするでしょう。多方面での、知識やら経験やら興味やらの蓄積が、様々な局面で絶妙の接続や邂逅を果たして、それが人間の中で「教養」という名の網を為すんです。

 こうした教養を身に着けることは、決して苦行の果ての話ではありません。色んな事を知っていくのは、本来は楽しいことなんですよ。わからなかったことが、わかるようになる。今まで興味を惹かれなかったものが、とても興味深く見える。それは、世界が広がっていくことと等価です。もちろん、広がる世界の中には、目を背けたくなるようなものも含まれてはしまいますが…見えていなかったものが次々と見えるようになることの喜びに比べれば、何ということも無いはずです。私は、出来る限り、死ぬまで、色んな事を知っていきたいです。まだまだ世界は私の知らないことで溢れていますし、死ぬまでに全てを見終えることも無いでしょうからね。そして、同じように歩み続ける「友」たちのために、出来れば死ぬまで、記事を書き続けていきたいのです。
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やる気ナッシングな日々
 全くやる気がありません。万事につけ、です。

 こんなにやる気ゼロな状態で、きっちり仕事をしてきた私は、もっともっと褒められてもいいんじゃないかと思います。普通、こんなにやる気なかったら、仕事なんてできないと思うんですよ。えっ、それが大人の在り方なのか、ですって?仕事できてるんだから何ら問題ねーだろ。根性とか思いとかが仕事の質に影響する、とか思いこんじゃってる可哀そうな人は、ちょっと自分を見つめ直した方がいいですよ。どう考えたって、「根性や思いの有無」は、別途確定している「仕事の結果」を左右するわけが無いんですから。(※根性や思いの有無とは無関係に、こなさなければならない仕事をこなしていない場合は責められてもしょうがないですが、その場合でも必要なのは「仕事をこなすこと」であって、根性も思いだけあってもしょうがない、つーか、根性も思いも要らないです。ホントに。)

 明日も、きっと私のやる気はゼロです。でも、仕事はきっちりこなしますよ、ええ。誰かが言ってたなぁ、「給料なんてのは、嫌なことをやった分の我慢料だ」とか何とか。さー、引き続きやる気ないまま爆走するぞー。
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うたかたの日々
 タイトル、自力で思いついたんですが、「なんかそういうタイトルの作品、ありそうだな」って思ってググってみたら案の定。もうこの世に完全なるオリジナルは存在し得ないのか…(おおげさ)。

 それはさておき。

 バカも休み休みYeah!ってのは、確かオースティン・パワーズだったかの日本向けのキャッチコピーだったように記憶していますが、さしずめ今の私は「休み休みYeah!のバカ」という具合でしょうか…。え、何を言ってるのかわからない?オレも何を言っているのかわからない(笑)。

 なんつーか、精いっぱい体も頭も休めながら進行してるつもりなんですが、全く能率も上がらないし、そもそも休んで回復した実感がありません。どうしたものやら。このままでは、中身のある日々なんて夢のまた夢です。

 まあ、空っぽの日々を送ることさえも、一つの幸せなのかもしれませんがね。充実したい、っての自体が、過ぎた願いなのかも。ふふふっ、これってちょっと世捨て人っぽいなぁ。
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揚げじゃが


まあ、やっぱ、これは食って帰らんとねぇ。
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中山峠!!


羊蹄山をバックに!!
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羊蹄山の湧水


30分くらい前に撮った写真ですが、電波弱くて上げらんなかった…。

今は中山峠にいます。だいぶ戻ってきましたね。
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そしてまたソフトクリームを


道の駅ニセコビュープラザにて。高橋牧場のソフトクリームです。
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ようていざん!!


メッチャいい天気!!
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夕食だヒャッホイ


ホントに食ってばっかりだな!まあいいか!!

バイキング形式じゃない宿泊メニューって何気に久々かも。美味しそうです。
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道の駅あかいがわのジェラート


…なんか、食ってばっかりいるみたいですが…まあ、食ってばっかりいるなぁ。

白い方は、「米」です。米つぶインサイド。でも、普通に美味いですよ。黒い方は、ベルギーチョコ。ウマウマです。
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毛無山展望所にて
いやいや、ヒドい名前の山だな…え、いや、別にダメージとか受けてないし!



天気がいいと、対岸の向こう側に「増毛(ましけ)」が見えるそうですが…今日は見えませんねー。けがなくてよかったね、ははははははは…。
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北海道ワインのナイヤガラソフト


飲んじゃあいけない運転手なので、ソフトクリームでガマン。
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小樽なると屋で昼食を
今日は、夫婦で一泊二日のプチ旅行に出かけております。

昼食は、朝里ショッピングセンター内のなると屋で。チーズチキンメンチカツ定食をオーダーしました。



キタキタ。いただきます!
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うごぐわばらどはああ(略)
ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいってコレ!

リズと青い鳥、二回目の鑑賞がこんなにもヤバいなんて、全然わかってませんでしたよ!!全体の流れが全て分かった上で改めて見ると、もう二人の一挙一動、全く目が離せないですし、総じて抑制されてる表現の幅が、逆にブスブスと刺さりまくって、もう(心が)血だらけですよ!!死んじゃうよコレ!!いやホントに!!

ラストの、物理的にも進路的にも別であることを強調する演出の下で、むしろ「何もかもがシンクロし、調和している二人」の表現とか、嗚咽漏れるかと思った!!いや、必死でガマンしましたが!!今日のシネマフロンティアで夕方にスーツ姿で必死に涙こらえてるおっちゃん見かけたら、多分それオレだ!!頼むからそっとしといてくれ!!

いやあああああああああああ…すごい作品です。ホントに。
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続いてリズと青い鳥を
いやいやいやいやいやいや、何すかアレ!!!ヤマト2202、これまで無かったほどにキちゃったんですが!!第15話のとこで、あり得ないくらいボッロボロに泣いたんですが!!2199でモヤっとしてて、でもまあ自分なりに落とし込んでいたはずの部分に、ダイレクトにねじ込まれてしまって、もうもうもうもう!!!

はー。デスラーいいわー。マヂで。

さて。

もう札幌では日に一回の上映になってしまったリズと青い鳥。先行上映会で一回見たきりでしたが、この機会に再鑑賞したいと思います。



さー、こっちも楽しむぞー。
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ヤマト2202第五章
もうイヤになったので休暇を取ってヤマト見にきました。



さー楽しんで帰るぞー。
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世の中全体が足掻いてるんだ、と思おう。
 無責任極まりない偉い人たちのニュースが、あちこちの分野で連日聞かれるようになって久しいです。

 こんな日本で大丈夫なの?という気持ちも、正直なところあります。辛い。見たくない。蓋をしてしまいたい。もうダメだ。色んな感情が去来します。

 ただ、それらは忌避したくなることには違いないんですけれど…こうして話題になっているということは、それだけで一つの救いを生みます。現状のままでいいだなんて思われてたら、ニュースにさえならない。みんな、足掻いてるんだ。この状況が改善しないものかと、模索され続けているからこそ、こんなにも辛いのだ、と。

 それならば、私もどうにか、出来る範囲でもがき続けましょう。少しずつでも良くしていく努力さえ放棄して、何も感じない人になってしまったら、ここまで何かを積み上げてきた先人たちや、私の後を歩んでいく若人たちに、申し訳が立たないじゃないか。なぁ。

 叩いてスッキリするような行為には、意味はありません。辛さをちょっとだけ我が物として、切々と「いけないものはいけないのだ」という声を残していく、そういう風に生きて、そういう風に去っていきたい。そうありたいと、願い続けようと思います。
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ダリフラ 第18話「桜の花が咲く頃に」
 ダーリン・イン・ザ・フランキスの第18話を鑑賞しました。

 何と言いますか…イタくて見てられん、というのが、率直な感想です。

 真似事の、ままごとのような結婚式が、とても純粋に、とても無垢に描かれていることに、思わず涙がにじむほど大きく心を揺さぶられたのですが、そこでスパッと「何も無かったことにされてしまう」二人のことが、あまりにも辛くて。見捨てられるこの地で、恐らくもう二度と咲くことが無いであろう、最後の華やぎを誇る桜の下で、一度咲きかけた祝福が二度と戻らないかもしれないようなリセットをかけられることは、あまりにも辛い描写でした。

 一方では、どうしていいかわからない感情に揺れるイクノの純粋さが、とてもイタく、とても共感できる描写になっていたのが、素晴らしかったと思います。何と言いますか、まだまだ世の中的に理解されているとは言い難いところに、実に真摯に切り込んでいったように思えて、私は感銘を受けましたね。上手く言葉にできないんだけど…何と言うか、ホント、みんな幸せになる権利がそれぞれあるはずだろ!って、やり場のない切ない怒りが胸の奥深いところで燃えるんですよ。イクノに向き合うイチゴの対応まで含めて、とても感じ入る場面だったと思います。

 私は本作の本質はロボットアニメでは決してなく、青春群像劇の変奏の一種と信じて疑ってないのですが、その視点からするととても胸に染みる展開が続いていて、絶賛しつつも感情移入しすぎて辛いという状況に陥っています。もう3/4くらい経過して、残りは風呂敷を畳に入るのだと思うのですが…何らかの救いが残ることを、祈らずにいられません。
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何か疲れるんだけどどうしましょうね
 体力落ち切ってるのに二日間も連続で踏みに行くから疲れるんだよ!つーのはナシの方向で。いや、その側面が十二分にあることもわかってるんだよ…。

 本日の仕事が終わる段になって、「今日…水曜日だよな?って、マヂかよウッソだろ?」って本気で思いました。もう、体感的には金曜日の夜でも全然おかしくないレベルです。私の中の「もう帰りたい」メーターは、今週いっぱいどころか来週月曜日の分まで含めて前倒しでフルゲージの有り様です。

 何でこうも疲れてるのか、実はよくわかりません。根を詰めた作業が目白押しだったわけでもなく、大きな山場があったわけでもなく。小山はいくつもありましたが、それが理由なのかというと…。

 よくはわかりませんが、まあ多分、蓄積疲労なんだろう、という辺りで自分を納得させておくことにします。

 ここ数日、ちょっとずつ睡眠が短くなってる自覚はあって、差し当たりそこから手を付けようかなと。睡眠、大事。休息、すんごい大事。回復が遅いんだから、じっくり長く休むしかないんですよね。

 つーわけで、本日は早めの就寝を目指します。上手に寝られますように!
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親子踏み


久々のラウワン、久々のX筐体、そして久々の親子踏みです。もう、あらゆる面で息子には敵わなくなったけれども、精一杯楽しんでいきますよー。
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さー取り返すぞー


今年に入ってから今日まで、10回未満の出撃回数とあって、色々とヤバいです。特にお腹周りが(爆)。

少しずつ取り戻して行きたいと思います。
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フルメタIV 第5話「WELCOME TO THE JUNGLE」
 フルメタル・パニック! Invisible Victoryの第5話を鑑賞しました。

 新展開!ですな。第4話の終盤の宗介の悲痛な慟哭から地続きで見ちゃうと、このあまりの呑気さに気持ちが付いていかないかもしれませんね、これは。してみると、先週の総集編「インターミッション」は、緩衝のための措置として必要ってことであえて入れられたのかしらん。

 第4シーズン中盤戦…そうですね、「ナムサク編」とでも呼ぶ感じになるんでしょうか…は、敗走したミスリルや攻勢をかけたアマルガムとは(とりあえず)関係の薄いところを舞台にした、宗介の雌伏期間のお話になるってことなんでしょうかね。二週間しか稼働できないと言われていたトゥアハー・デ・ダナンはどうなったんだとか、連れ去られてしまったかなめについては全く描写が無いのかとか、まあ、気になってしまうことはいくつも山積みですが…何をするにも、まずは「戦えるだけの戦力を再結集」しないことには、ただでさえめったくそにやられて何にも残っていない彼らは一歩も先に進めないんですよね。

 宗介とて、全くの無策でここに身を投じているわけは無いと思うのですが…その辺の真意が描写されるのは、次の次くらいからかなぁ。私としては、だいたいそのくらいの思いで見ていたため、今回は割と平和です。色んな意味で。(^^;
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