Old Dancer's BLOG
ここはてりぃが、趣味の共通する方々との得がたいつながりのために、自分の趣味に関係する諸々のことを、壊れながら書きつづるブログです。
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本日からSuperNOVA2


この辺から「BASICってどういう意味だっけ?」と真顔になる譜面がぞろぞろ出てきますわ。アラビアータとか。パラハデスとか。ンゴとか。

まあ、着々と踏むのみです。
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少し元気になったので踏みに


前回、「エンディミオン踏める」とか書いてましたが、まだ最後に長い長い階段が残ってることを、すっかり忘れてましたわ。どう考えても今日は無理だね。

というわけで、本日も地道に、予定としてはSuperNOVAのシングルBASIC譜面踏破、くらいを目標に置いて頑張っていたのですが。
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SUPER FOLK SONG RETURNED / 矢野顕子
 11月29日に発売となる、矢野顕子さんの7年ぶり5作目のピアノ弾き語りアルバム「Soft Landing」。そこからの、先行リリース・配信限定シングルです。

 昨年、とあるステージでお披露目済みだった、名曲「SUPER FOLK SONG」の37年越しの続編なわけですが、最初は購入を「様子見」にしようかと思ってたんですよ。だって、どうせアルバム出たら間違いなく買うし。でも、YouTubeのトレイラーを見てたら、何だかとってもたまらなくなって。まる2日迷った挙句、とうとうハイレゾ版をポチってしまいました。

 「過ぎてきたからこそ歌える歌」。私の耳には、そんな風に聞こえます。作中の二人にこれまで通り過ぎてきた時間については、詩の中ではほんのちょっとしか触れられないのだけれど、その間にあった良かったことも辛かったことも全部丸めてほっこりと歌ってる、そんな風にしか聞こえないんですよ。それは、恐らく作中の二人だけではなくて、歌っている矢野さん自身にも、聴いている私自身にも言えることで。だから、共感力がハンパない。表立っては、涙はちっとも流れないんですが、私の心の中が泣いているのが、温かい涙で溢れるのが、自分でもじわっとわかります。なんだろう、直接そうとは言われていないはずなんだけど、何かの大きな許しをもらえてるような、そんな気分にさせてくれるんです。

 往年のファンへは、歌詞のあちこちに「あっ、このフレーズはあの別な曲のっ!」という仕掛けがあったりして、そういう意味でも必聴でしょう。ああ、ホント、矢野さんてとんでもない人だわ。この先、私の生きていく中で、あと何回、矢野さんの歌に泣かされ、救われることがあるのでしょうね。いつもありがとうございます。ホントに。
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わー!!カミナリさんだーーー!!
「カミナリ」だから、「さんだー」。





…うん、死んでいいかな?えっ、雹が降ったって?ヒョーー!!!(懲りてねぇ)
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引き続き調子が微妙
 「何かモヤモヤする」のがメンタルなのかフィジカルなのかよくわからなくなってきている件について。

 お互いに密接に連関している類のものですから、「どっちも」って解もあり得るんですが。じゃあ、治すためにどっちに手を付ければいいの?ってことになると、よくわからんです。ただ、メンタル方面は割と「手の付けようがない」ものが多いので、対処がはっきりしてるのはフィジカル方面ですかねぇ。

 ということで、とっとと寝ることにします。やってないこともいっぱいありますが、「いのちだいじに」。いのちはだいじだな、うん。だいじにしよう。

 おやすみなんしょ。
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